断熱材に変わる遮熱材「トップヒートバリアー」

トップヒートバリアー遮熱とは

トップヒートバリア―遮熱材は、過酷な温度環境である宇宙産業から生まれた遮熱素材で、世界一高性能な遮熱シートとして生まれたのが「トップヒートバリアー」です。
アルミ純度99% を使用した皮膜は、輻射熱を98% 反射する性能を有しており、日本で開発、試作、試験を繰り返した結果製品化されました。 また、製品の特徴を活かして、低コストで出来る数々の工法を開発し特許も取得しており、どんな条件下の設備や建物でも対応出来るようにしている遮熱工法です。

すぐれた特徴

  • 輻射熱98%カットの
    優れた遮熱性能

    遮熱材使用で輻射熱98%カット

    屋内環境が劇的に変わります。

  • 安価な施工費!

    遮熱材使用で安価な施工費

    安くなった光熱費2~3 年分で資金回収が可能。

  • ランニングコスト0円!

    遮熱材使用でランニングコスト0円

    メンテナンス不要で電気代もかかりません。

  • 半永久的に効果が持続

    遮熱材使用で半永久的に効果が持続

    性能が落ちてきて、数年毎に貼替えするという事がありません。

夏涼しく、冬は暖かい

エアコン等、冷暖房の使用頻度が大幅に減少

トップヒートバリア―で遮熱をすると、室内30℃でも暑さを感じなくなるほど体感温度が大きく変わります。
また冬場では、輻射熱を98% 反射するトップヒートバリア―だから、温まった室内の空気を外に逃がさない効果も高く、低温でも寒さを感じにくくなります。
室内の熱を屋外に逃がさず、屋外の熱も室内にとり取り込まない画期的な遮熱素材だからこそ、大幅な省エネ・省コスト効果をもたらします。

遮熱材使用でエアコン等、冷暖房の使用頻度が大幅に減少

優れた遮熱性能

従来の断熱材では防げなかった輻射熱を、新工法で遮断
建物を通過する熱の大半を占める輻射熱を98% カットを実現!

住宅などによく使われる断熱素材で、グラスウールやウレタン系素材などは聞いたことがあるのではないでしょうか。
しかし、これらの断熱材でも熱の流出入を完全に防ぐのは難しく、夏場であれば、壁や屋根から伝わる熱が輻射熱となって、部屋の温度は上昇してしまいます。この輻射熱を抑える効果が非常に高いのがトップヒートバリア―です。

遮熱材使用で輻射熱を、新工法で遮断

特許取得の新工法で、簡単・安価で施工が可能に

屋根や壁の素材に張り付けるだけの簡単施工

ATIS 工法(国内特許・国際特許取得)

新工法「ATIS」は、あらゆる素材(金属・セラミック・木材・樹脂、コンクリートなど)に空気層をつくらずに、トップヒートバリア―を両面テープや接着剤で直接張り付けることで、素材自体を遮熱材にできる万能遮熱工法です。
従来の遮熱工事でもっとも厄介な「反射空気層をつくる工事が不要」になるので、大幅な施工費用の削減と工期の短縮が可能になりました。

トップヒートバリアーは簡単・安価で施工が可能に

トップヒートバリアーは簡単・安価で施工が可能に

AYAS 工法(国内特許・PCT 国際特許出願)

AYAS 工法は、従来の遮熱工法による遮熱材の高反射性能と、新工法「ATIS」の2つの性能を掛け合わせた工法です。
従来の遮熱性能を変えることなく、使用する材料の削減と作業効率の向上により、材料費や工期短縮によるコストダウンが図れます。もちろん、ATIS 同様にあらゆる素材(金属・セラミック・木材・樹脂、コンクリートなど)に使用できるので、素材自体を遮熱材に変えることが可能です。

AYAS 工法

施工事例

屋上排煙ハッチ遮熱工事 遮熱材:THB-WEB2
  • 施工事例

    【施工前】

  • 施工事例

    【接着剤塗布】

  • 施工事例

    【遮熱材直貼り】

  • 施工事例

    【完成】

外壁遮熱工事(金属サイディング) 遮熱材:THB-WEB2
  • 施工事例
  • 施工事例
配電盤遮熱
  • 施工事例
  • 施工事例
倉庫室内・工場の遮熱
  • 施工事例

    【屋根:直貼り工法 THB-X】

  • 施工事例

    【壁:直貼り工法 THB-WEB2】

  • 施工事例

    【工場屋根下遮熱工事:施工前】

  • 施工事例

    【工場屋根下遮熱工事:施工後】

  • 施工事例

    【テント遮熱(1)】

  • 施工事例

    【テント遮熱(2)】

アルファワークスへお問い合わせ